玉名駅 月極駐車場

お申込みは随時受付中、駐車スペースは先着順となります

玉名駅前まで徒歩3分の月極駐車場です!

 

◆ 夜間照明付きで終電でも安心

◆ 申し込み当日から利用可能

◆ 月額5,000円(1日167円)で保証金、紹介料、など一切不要です。

 

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    ● 駅まで徒歩2分の好立地        ● 駅まで徒歩3分、夜間照明あり
    ● 夜間照明あり              ● 広い駐車スペースは女性、初心者におすすめ

 

《お申込み、お尋ねはコチラから》

サクラプランズ(株)

↓スマホからはタップで通話OK

 
サクラプランズ株式会社
TEL:0968-73-7040
  担当: 櫻井

 

駐車場の新業態と未来

都市部では空き地や自宅の駐車場を使用していない時間を月極駐車場として有効活用した駐車場シェアリングサービスが拡大しているようです。

 

このようなサービスを構築しているウッドバレーは、空いている月極駐車場や個人宅で使用していない駐車場、空きスペースを有料の駐車場として貸し借りできる駐車場シェアリングサービスの提供をしています。

 

駐車場を借りたい利用者は、目的地周辺の空き駐車場をPCかスマホで検索し、借りたい駐車場を見つけて予約する仕組みです。
有料駐車場として貸したいオーナーは、住所、画像、スペース的に対応可能な車両情報および価格などの基本情報とスペース、そして貸出可能な日時を登録し、公開する仕組みです。貸出スケジュールは毎日や毎週の特定曜日、そして日別などの細かい指定も可能です。

 

自動車台数が全国で7600万台あまりに対し、時間貸し駐車場数は500万台と少なく、統計によれば東京では毎秒6万3千台、大阪では毎秒3万1千台が路上駐車されていることになります。

 

これらの社会問題に呼応し、akippaが2014年にいち早く駐車場シェアリングサービスを開始ししました。仕組みとしてはスマホを活用し、15分単位での駐車場の貸し借りができるシステムを開発しました。
貸し手・借り手双方の需要を掘り起こすことで会員数は急増し、加えてLINEでの予約も可能にしたことでわずか3週間ほどで約1万人が追加会員登録するほどの人気でした。。

 

現在は、首都圏と関西圏をメインに約7500カ所の駐車場を稼働させており、コインパーキングの駐車場数では業界3位です。

 

都会の駐車スペースが限られているからこそ生まれたサービスですが、着眼点が素晴らしいです。
方やローカル地域では観光地もしくは駅前でもない限り駐車スペース不足は聞こえてきません。今後の少子高齢化を考えると有料駐車場も縮小均衡かも。

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有料駐車場の日(パーキングメーターの日)

1月26日は何の日かご存じでしょうか?
そう聞かれて答えられる人はわずかでしょうね。

 

答えを言えば、
1月26日は寒の土用丑の日、文化財防火デー、有料駐車場の日、帝銀事件の日、コラーゲンの日、携帯アプリの日、1ドア2ロックの日です。
コラーゲンの日、携帯アプリの日、1ドア2ロックの日と聞いてもピンときませんし、なぜなのかも興味わきません。

 

 

 

『有料駐車場の日(パーキングメーターの日)』は月極有料駐車場を経営している関係から面白いと思いました。
由来は、1959年(昭和34)に東京都が日比谷と丸の内の公共駐車場に日本初のパーキングメーターを設置した日を記念して決められたようです。

 

当時の駐車料金は15分間10円だったとのことです。
これが、高かったのか安かったのか比較するものが無いので分かりません。

 

 

一般的に知られているのが『土用の丑の日』ですが、話題になるのは夏場です。
意外と知られていないのが冬場での『寒の土用の丑の日』。

 

実は、土用と呼ばれるのが春夏秋冬の年4回あり、このうち夏の土用の丑の日には鰻を食べる習慣があり全国で盛り上がります。

 

最近では、鰻の漁獲量・消費量が多い長野県岡谷市を中心として、夏の土用の丑の日と同様に冬の土用の丑の日にも鰻を食べる習慣を広めようと活動されています。

 

1998年に『うなぎのまち岡谷の会』が「寒の土用の丑の日」を日本記念日協会に記念日として登録しました。
そして2001年には、岡谷商工会議所により「寒の土用の丑の日」が商標登録されています。

 

岡谷市では、冬の土用の期間中に多様なイベントを開催し、岡谷市内の学校では、寒の土用の丑の日に合わせてウナギ給食がメニューになるそうです。

 

2012年になると静岡県三島市でも「寒の土用ウナギ祭り」が開催されるようになりました。
ウナギが本当に美味しい時期に食してもらうために冬場の『寒の土用の丑の日』が開催されるようになったようです。